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無線LANについて(ひまつぶしにどうぞ) 6月22日(木)朝のテレビで無線LANが今後普及していくだろうとグラフ付で説明していた。私はそのグラフを見ながら、同じように癌患者も増えていくんだろうなと思っていた。6月11日にアップした「へたくそトレーダーのぼやき(ひまつぶしにどうぞ)」に、こんなのがある。 おんだんか ちきゅうきぼの おんだんか きにしてるやつ あまりいない いつもみじかに けいたいでんわ でんしれんじで べんとうあっため けいたいでんわで ちきゅうあたため ぽんとはじけた おべんとう どうはじけるのか このちきゅう まいくろはにて あたたまる いったいどれほど あたたまる 無線LANではいったい何をあたためるのだろうか? 答えは人である。あたためるという表現は違っているかもしれない。が悪い影響をもろに受けるのは人である。いってみれば電子レンジの中に入っていると考えるのがわかりやすいかもしれない。最近の電子レンジは常に改善改良?されているので、電波を分散させ、ある程度均一に物をあたためることが出来るが一昔前のもので安いものになると、よくむらになった。場合によっては容器に穴が開いたりしたもんだ。で、肉の一部が硬くなったりしていて、こんなに硬くなっちゃうんかいとぼやきながら食べたものである。マイクロ波を当て続けると油などが溶け出し肉が硬くなる。体を触っていて硬いものを見つけた時どう思うだろうか?今、はっと思った人はどれくらいいるのだろうか?そう、乳癌である。いつも身近に携帯電話を持っている人はいったいどこら辺に携帯しているのだろうか?胸周りなのか?腰周りなのか?その周りに癌が出来やすくなっていないかどうか?これから徐々に統計を取り、検証していかなければいけないのかもしれない。 無線LANというとノートパソコンに無線LANカードを挿して使うイメージがある。ちなみに3台のノートパソコンを横に並べて使うことを考えてみる。左側、真ん中、右側 左側の人は、一番左にある自分の使っているパソコンの無線LANカードの影響を一番受ける、次に真ん中のパソコンの無線LANカードの影響を受け、その次に一番右のパソコンの無線LANカードの影響を受ける。 真ん中の人は、真ん中にある自分の使っているパソコンの無線LANカードの影響を一番受ける、次に左側と右側にあるパソコンの無線LANカードの影響を同じくらい受ける。 右側の人は、一番右にある自分の使っているパソコンの無線LANカードの影響を一番受ける、次に真ん中のパソコンの無線LANカードの影響を受け、その次に一番左のパソコンの無線LANカードの影響を受ける。 真ん中の人がかわいそうである... 共振?共鳴?合力?合成力? 最新の医療?では結石の手術?にメスは使わない?ようである。超音波?電磁波?を結石に向かって3方向から当て、その3方向から来た波が1点に集中するようにしておき結石を崩壊させるそうである。1方向あたりの強さは人体にあまり影響を与えない強さだが、3方向分が一点に集中すると影響を与えるという事だった。パソコンの無線LANカードの影響のところで、真ん中の人には左側、真ん中、右側の電波が一点に集中している可能性はないだろうか?3台だけではなく5台、10台、20台と増えた場合はどうなのだろうか?一点に集中している場合どんな影響を受けるのだろうか?そういったことを電波暗室を使って調べたりはしないのだろうか?仮に調べていたとして、一点に集中していた場合の影響度合いを世間に公表できるのだろうか?どうなのだろう... 凹面鏡?パラボラ?レンズ?弧?収れん?集束?電波?マイクロ波?電磁波?どれがいいのかわからない。X線等とごっちゃになっている可能性もある。言葉の意味が違う場合もあるし、私の知識が間違っている可能性もあるし... 携帯電話を内ポケットに入れていた場合、電波はどんな動きをするのだろうか?まず、電波が皮膚表面に達した時、皮膚表面で反射する分と、直進?して体の中を突き進む成分?に分かれると思う。そして体の中を突き進んだ成分が体を抜けるとき、この時も体から突き抜けて直進?していくものと、反射して内側に戻ってくる成分に分けられると思っている。(直進?としてあるのは若干屈折?回折?している可能性があるため)その反射して内側に戻ってくる成分が凹面鏡のような効果で電波が一箇所に集束するのだろうか?集束したらどうなるのだろうか? 乳癌の場合は意外とわかりやすいのではないだろうか?電波が一箇所に集束するには凹面鏡見たいなものや弧を描いているものを探せばよい。乳房そのものが凹面鏡みたいなものではないか?電波と癌が関係あるかどうかの因果関係を調べるには、まず癌の位置、それと、その部位(臓器など)の弧の状況を把握しておく必要があると思う。また、場合によっては、癌の出来た部位の隣や周りの部位の弧の状況を把握しておく必要がある。パラボラ効果?とレンズ効果?の違いといったところ?だろうか。 体をスキャンし癌と癌が出来ている部位(臓器など)の弧の状況を把握する。立っているときと座っているとき、下着による締め付けの違いも把握すること。 パラボラ効果? コンピュータ解析で、癌のある位置から光を四方八方に出した場合、臓器に反射してその光は特定の方向を向くのかどうかを確認する。体を出るときに特定の方向を向いたとき、普段の生活においてその方向に電磁波などを出すものがないかどうかを確認する。 レンズ効果? コンピュータ解析で、癌のある位置から光を四方八方に出した場合、臓器を出るときに屈折してその光は特定の方向を向くのかどうかを確認する。体を出るときに特定の方向を向いたとき、普段の生活においてその方向に電磁波などを出すものがないかどうかを確認する。 パラボラ効果?とレンズ効果?の両方を取り入れて解析する。ちょっと難しいかも... 普段の生活において電磁波などを出すものがないかどうかを確認する。その方向から光が入ってきた場合のパラボラ効果?とレンズ効果?の両方を取り入れて解析する。こっちの方が簡単かな... 私は無線LANを使ったことがないし、運用したこともない。無線LAN自体が地震の前段階で起きる磁場?の変化の影響を受けるのかどうかはわからない。(地震の前段階で起きる磁場?の変化自体認められていないのかもしれない)ただ、ビットエラーなどの影響は受けている可能性はあると思うのだが、ないのかな? 地震について書いたとき、LANケーブル(金属線)がノイズを拾っていると書いた。だったらLANケーブルを無線LANに換えればいいのでは?という発想は、やめた方がよいのかもしれない。コンピュータに障害が起きたら部品を交換すればよい、しかし人に障害が起きたら部品を交換するようにはいかないと思う。どうせ換えるなら光ケーブルに換えるべきだと私は思います。 いろいろ書いたけど相変わらずまとまらない? 何がいいたいかというと 無線LAN(マイクロ波)は人体に影響を与える可能性がある です。 (ひまつぶしにどうぞ)ってことでつまらんギャグを期待した?方には申し訳ないところですが、ねたが切れてきました。次はいつになることやら... |
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