2019年10月16日(水曜日)

2019年10月16日(水曜日)

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2018年頃からなのか2019年になってからなのかはよくわからないがウェブリブログのユーザーインターフェイス?レイアウト?配置?操作方法?が、変わったようだ。そして過去のアクセス履歴はもう参照できないみたいな感じだ。そんな中で一つうれしい事を発見した。私のブログ内だけを検索できる様になっているのを発見。自分で思ったことをメモ帳に入力してからブログに投稿するのだが、思っただけで、記入と投稿をしたのかを把握できていなかった。過去の記事を検索できれば投稿したのかどうかがわかる。グーグル検索で私の名前とキーワードを入力して検索しても、そのほとんどが私に関係のないサイトの記事。私の書いた記事を検索するのにさらにスクロールしなければならなくてめんどくさく、見つけることができなかったりしていた。が、それをしなくて済む。

今回の台風で河川が氾濫した。大きな河川の氾濫した個所の川の中にも木が生えていた。
国民の生命と財産を守るような行動や計画や考え方ができなくなってしまっている公務員たちってところか?河川の土砂を取り除くための予算を削り続けた行政か?。

河川の水面の上昇によって、周辺地域の雨水が地面へ浸透できずに、もしくは河川の水面の上昇によって、川の水が地面を通じて周辺地域に染み出したりして土が水によって緩み、土砂災害が起きる確率が高まる?
温暖化によって寒い地方の氷が解けて水になり、その水が循環サイクルに新たに追加された?
温暖化しているのであれば液体や気体が膨張している可能性がある?
液体よりも気体の方が膨張率が高い?
気体が太陽や月の引力によって満ち引きをしていた場合、満月の頃には気体が存在できる高度が高くなり高くなった所から氷や雨が落ちてくることになり加速する?
雨や氷が落ちてくるときに空気を押し出し、空気が逃げていくから風になる?
空気が膨張して空気の満潮により高いところから氷や雨が落ちてきて加速し強い風が起きる?

河川の土砂を取り除かなければならなかったはずなのにしてこなかった行政という事か?
土砂を取り除けないのであれば、流れを遅らせるような木を取り除くことはできないのだろうか?


自分のブログで過去の「氾濫」を検索した結果。
2015-09-14
2012-07-18
2012-07-10
2011-08-01

あれは鬼怒川だっただろうか?堤防を水が越えている映像が流れていたのは。越水している下流側で木の枝葉がちょこっと水面から出ている映像だった。あの木によって流れが遅れ水面が盛り上がり越水したと考えることができる。そう思っているの私だけなのだろうか?。その件について記入してブログに投稿したと思っていたが、検索結果を見ると投稿はしていなかったようだ。

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・地震が起きるの8℃おき?2℃、10℃、18℃、26℃、34℃、42℃、50℃。2段階下がると起きやすくなる感じ?。
2010年のワシントンやニューヨークで起きた震度4の地震が良い例になるかもしれない。100年ぶりの42℃を記録。その後、気温が下がってから地震が起きた。

地震を起こすためのトリガー。そのトリガーに加わる複数の力。最終的にどの力が増加してトリガーを引くのか?
地震を起こすためのトリガーに加わっている力。その力が変化するときに自然界ではどのような変化が起きているのか?その自然界での変化をとらえることにより地震を起こすためのトリガーに加わっている力の加減を知ることは可能なのだろうか?


・データマイニングのやり方って、「事実を元にシナリオを描き、そのシナリオを検証する」?でいいんだっけ?事実を元にシナリオを描き、そのシナリオを検証する→意外と大事だよ。相場にも使えるかも、ははは、使えなかったりして...。シナリオ=妄想?、俺って適任?。

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